プロフィール

ニックネームhapiko
自己紹介 2011年、手術によりがん発覚。
放射線治療、抗がん剤治療(TS-1)を経て、経過観察をしていたところ、2016年にして肺転移が疑われ、抗がん剤(TS-1)治療再開。
しかし、抗がん剤治療を続けていたところ、再発も発覚し、抗がん剤をTS-1からドセタキセルに変更。
一時は効果があったと思われていたドセタキセルだが、5クール目後のCTにより効果なしと判断され、ドセタキセルも中止。
その後、シスプラチン+5FU+セツキシマブの抗がん剤治療を2クール実施し、以降セツキシマブ単剤を毎週点滴していたけど、それも効果があるのかないのかわからないのと皮膚障害が強く出てきたため、13回(約3ヶ月)で中止。
現在はオプジーボを投与中。
肺転移と骨転移しているものの、何故か整形外科にも次回診察を8ヶ月後に回されるほど、今のところ普通に働き続ける30代がん患者です。